公認会計士短答式試験の速報まとめ

令和元年 公認会計士 第2回短答式試験おつかれさまでした。

各予備校より解答速報が出ていますので、取り急ぎまとめました。

予備校によって解答が異なるケースがありますので、注意しましょう。(個人的には、TACと大原の信ぴょう性が最も高いかと。)
解説動画も、早いところだと今日からアップしているようですね。

また、各予備校で「データリサーチ」というものがあります。
受験生の答案を提出するシステムで、それによって提出者の中での成績が分かります。
答案提出者は、多くが成績優秀者ですので(出来が芳しくない人は、そもそも提出しない)、あくまで参考程度に留めるのが良いです。

ちなみに、試験当日は疲れが最高潮に溜まっているはずです。
当日に自己採点をすると、更に精神への負担がキますので、個人的には翌日以降に自己採点しても良いと思っています。

勉強を再開するのは早くとも2日後以降になりますから、あまり早く採点結果が分からなくても問題ないはずです。
体が資本なので、試験当日~2日後までは体を休めてあげましょう。

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